2007年04月10日

いい不動産業者はどうしたら見つかるのでしょうか?


先日、次のようなお問合せをいただきました。

「お願いです、良い管理会社を紹介してください」

実は、この手の要望は、ちょっと困ります・・・
(当社は、パートナー以外は紹介しておりません)

「じゃあ、どうやって良い管理会社を選べばいいんですか?」





・・・・正直のところ、



・・・・分かりません!!


でも、

悪い管理会社を見極める方法は分かります。

【募集に失敗した大家さんが良く見ています】
↓  ↓  ↓
http://www.superfp.com/000123.html



これを学べば、


「この業者はいいのか、悪いのか」

「甘いコトバに騙されてるんじゃないだろうか」


そんな不安に駆られることはなくなるでしょう。


「本当にそんな方法があるんですか?」


論より証拠。この講座を受けた方の感想をご覧下さい。
↓  ↓  ↓

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 サブリースの場合もサブリース会社の型どおりの契約ではなく、
交渉次第で有利な契約にもできるものだということを知りました。
サブリースをするかしないかは別にして、もしそういう場面があれば、
このことを頭にして交渉するいい知識を得られたと思います。
(狭山市 A.K様)


 家賃保証はあまり勧められないということは、以前から、本で読み、話を聞いて、なんとなく理解はしていましたが、今回の講習で、なるほどこういうことか、ということが良く理解できました。業者の立場での物の見方など、参考になります。
(千葉市 Y.I様)


 事業計画の根幹である家賃設定について、感覚的ではなく、根拠のある決定の仕方ができることは、とても参考になりました。
定期借家契約については今後いろいろな場面で利用できそうだと思います。
(豊島区 N.Y様)

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いかがでしょうか。

講座の中で、業界経験者が自分の体験を語りながら

業界の裏側を暴露しています・・・

この機会に、自分の身を守る知識と知恵を身に着けてくださいね!!

【「業者に騙された」と嘆く大家さんが良く見ています】
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http://www.superfp.com/000123.html

こちらもご好評いただいています。
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不動産投資パワー・ファーストステップセミナー

出典:FPコミュニケーションズ
posted by pro at 15:27| Comment(28) | 不動産セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月09日

「マンション経営は管理に始まり管理に終わる!」

〜1、2割の空室が当たり前の大阪で満室経営を続ける秘訣とは?〜
講師:セレニティー南巽 松浦 昭オーナー

 今大阪は、深刻な賃貸経営難の状態が続いている。その証拠に、関西圏の家賃はこの3年間で9%も下落しており、1、2割の空室はもはや当たり前の状態が続いているのである。松浦オーナーは、そんな賃貸激戦区大阪で満室経営を続けている極めて稀有なオーナーである。  
今回は松浦オーナーにその満室経営の秘訣、ノウハウを惜しげもなく語っていただいた。具体的には次のポイントに重点をおいてお聞きになることをお勧めする。
自分のマンションの欠点を入居者からこっそり聞きだし、マンションの商品価値を高めていく方法とは?
入居者とのトラブルを未然に防ぐための具体策とは?
不動産業者に募集を依頼するときの方法と早期入居につなげるための具体的テクニックとは?
管理には顧客満足を与える管理と、安心・安全を提供する管理の2種類がある。

 満室経営のコツは、「一旦入居させたら、出さないこと」である。それを実現させるためには、日頃の管理が重要になることはいうまでも無い。

続きはこちらから


出典:FPコミュニケーションズ
posted by pro at 15:00| Comment(0) | TrackBack(5) | 不動産セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月06日

ある不動産セミナーでの出来事

以前の大家塾の後に、

あきれた依頼が飛び込んできました。


「来月の更新時に普通借家から定期借家に切り替えてほしいんですけど」



おおうっ。



なんて無茶な依頼をするヒトだ。

それは法律で禁じられているのに。



当然、僕の回答はこうです。

「居住用の普通借家は定期借家に切り替えはできないんですよ」


でも、その大家さんは引き下がりません。

「入居者がいいよっていうんならいいんじゃないの?」


うーむ。


「いえ、合意してもダメなんですよ(確か・・)」


その大家さん、まだ引き下がりません。


「本当に?」


弱ったなあ。


定期借家の本や法律の条文でもコピーを渡せば納得するだろう。

そう思って「確認して連絡します。」で、その場は終わりました。


・・・


・・・


・・・


後日。


「○○さん! すみません! 切り替えできます!」


もちろん違法ではありません。


違法だと、僕は宅地建物取引業の免許停止です。


そんな危ない橋は渡れません。


ということは?


そうです。


合法です。


法務省、OK。


国土交通省、OK。


うそだろう???


信じられない方は、

東京都の都市整備局住宅政策推進部不動産業課のヒトを呼んで来て下さい。

違法だと、僕はその場で行政処分が決定します。

さらに詳しい情報はこちら

出典:FPコミュニケーションズ
posted by pro at 21:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 不動産セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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